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病気

辛い辛すぎる。。。
熱が安定しない

下がったと思ったらまた40度
さすがに40度までいくとなにやっても寒い。。。
普段入れてる電気毛布をダニハンターモードにして
それでもたりず掛け布団にも電気毛布
エアコンは30度
おー寒い!

昔やった
超厚着して布団の中でサウナ状態これを気力の続く限り我慢!
ブアーと布団から出て着替える

「あーきもちい~」
「あー楽になった。。。」
と思っても38度
もー38度でも楽に感じる。。。




こーいう情況だと変なこと思いつく
ソー言えば竹部幹事長がホリエモンのこと
「私も息子です」
って言った意味!やっとわかった!
よーくみてください!



顔のサイズが同じ



笑撃”の再戦が決定だ。プロボクシングで昨年12月、かつらを着用しリングに上がり、試合中に外れる前代未聞の珍事を起こした小口雅之(28)=草加有沢=が、4月24日に東京・後楽園ホールで対戦相手だった柴田大地(31)=F原田=と再戦することが30日、分かった。試合はスーパーフェザー級8回戦で破格のメーンイベントで行われる。因縁の再戦で、輝くのはどっちだ。

破格メーンイベント

 再戦は敗れた柴田陣営から「納得できない」との申し入れで電撃決定した。かつらを装着し、外れる自作自演で一躍、時の人となった小口は「柴田選手がかつらのことを色々、言っていたんで今度はスッキリ早い回でKOしたい」と自慢の頭部を照からせ、返り討ちを誓った。

 前代未聞の珍事が起ったのは昨年12月13日だった。小口はセコンドにも打ち明けず、カツラを付けてリングに上がったが、3回途中から完全にめくれ上がる事態が発生。7回TKOで勝った試合後、民放テレビ各局のワイドショーから週刊誌まで取材が殺到し、衝撃の“ヅラ事件”として日本全国に「小口雅之」の名前をとどろかせた。

 日本ボクシングコミッション(JBC)のルールではトランクス、グラブ、シューズ、ノーファウルカップ以外の装着物は反則になる。前回は「悪意はなかった」として勝利は動かなかったが、今回、かぶれば反則負けは確実だ。もちろん、小口も「次は(かつらを)かぶることはしません」と承知している。ただし「入場だけでもかぶろうかと思っています」と大胆予告。現時点では未定だが、コール時にかつらを取る演出を温めているという。

 前回の対戦直後からかつらメーカー3社からモニター依頼が舞い込んできた。一方で3年間、勤めていた会社をクビになる不運も。まさに、ひょうたんからヅラ!? 「再戦で勝って今年中に必ずランキング入りをします」最後は神妙にボクサーとしての目標を誓っていた。(福留 崇広)

 ◇小口のかつら事件 昨年12月13日、後楽園ホールで柴田とスーパーフェザー級8回戦で対戦。試合前にこっそりかつらを装着した小口は2回途中から髪の毛が不自然に浮き始め、3回途中にフックを浴びるとかつらが全開。4回に入ると軽いジャブでもめくれてしまい、同回終了後のインターバルでセコンドが強引にむしり取った。試合は小口が7回に連打で柴田を追い込み、レフェリーストップによるTKOで勝利した。
by jaguar.takahashi | 2006-01-31 12:25 | 個人的見解
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