兼八の限定酒

■商品名 : 泣き虫原酒(なきむし)
■原材料 : はだか麦・米麹
■Alc.度数 : 42~43度


国東半島の豊かな土地で育てたコシヒカリを使用し、柔らかい甘味と芳醇な香りを生かした米麹に、はだか麦を掛けました。
米のほのかな甘い香りと、あとから押し寄せる麦の香ばしさで国東半島の大自然と人々の温かさをこの『泣き虫』に表現しました。
ちなみに…、よく兼八や宇佐むぎの原酒だとかハナタレだとか表記されてますが、全くの別仕込み焼酎です。







■商品名 : 焼酎屋 兼八 森のささやき
■原材料 : はだか麦・麦麹
■Alc.度数 : 34度

麦焼酎のお膝元・大分県の「蔵元6社」が「森のささやき」をイメージして丹念に造り上げた「限定焼酎」です。「兼八」の原酒を国産木樽で約1年間ほど熟成させた限定焼酎です。木樽醸造ならではの「琥珀色」をした、香ばしい香りと木樽の味わいが絶妙です。








兼八 麦焼酎 ゴールドラベル 長期熟成

こんなの見たこと無い!
麦焼酎の人気銘柄「兼八」に超珍しい焼酎を発見。
その名も「ゴールドラベル」金色のラベルに誇らしげに「兼八」。
中身は、通常の「兼八」とは違い、特別に極少量造られた原酒を特別にタンクに移し替え、長期間の熟成をさせました。
昔、日本航空のファーストクラスで提供されていたそうで、今ではほとんど現存していません。
正真正銘の激レア「兼八」です。






■醸造蔵:四ツ谷酒造有限会社  大分県宇佐市大字長洲
四ッ谷酒造は、九州北部宇佐八幡のお膝元、周防灘を望む大分県宇佐市に位置し、四ッ谷兼八により大正八年(1919年)に四ッ谷酒造場として創業しました。当時、四ッ谷兼八は魚市場を経営していて、九州各地に商いを広げ、その際各地で口にした焼酎の旨さが忘れられず、自らの手で旨い焼酎造りを目指したと伝聞しています。現在、四代目と五代目で創業当時から受け継がれてきた技と志で焼酎造りに専念しています。




上記
限定酒+兼八や原酒・宇佐むぎを飲み放題!
さらに
オードブル付きで4000円

堅苦しい話はそこそこに

まずは試飲してください。


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場所:油屋黒松 鳴龍の間
18:00~

by jaguar.takahashi | 2012-04-09 17:26 | 高庵&油屋の出来事
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